ふと思うのは、
天国とか地獄という世界のこと。 私たちの死後にあるとされるこれらの世界。 これらに行くには、 生前の行いが重要だといいます。 良いことをしたのなら、 または 信仰を貫いたなら、 天国へ。 反対なら地獄へ。 このように説か 続きを読む ふと思うのは、
天国とか地獄という世界のこと。 私たちの死後にあるとされるこれらの世界。 これらに行くには、 生前の行いが重要だといいます。 良いことをしたのなら、 または 信仰を貫いたなら、 天国へ。 反対なら地獄へ。 このように説か 続きを読む ふと思うのは、
があります。 「あの人は業が深い」などと使ったりします。 この業、 その人の過去の行い といった意味で使われているようです。 すると…、 お題目信仰においては、 本来、この世は、 本佛・お釈迦様のお悟りを体現しているはず 続きを読む 業という言葉
その思い込みをなかなか変えられないものです。 私は今、書籍を使ってpythonというプログラミング言語を勉強しているのです。 あくまで、趣味を出ない範囲ではありますが…。 このプログラミング、 たった一文字間違っても 動 続きを読む 思い込んだら、
昔よく言った場所にいってみると、 ずいぶん変わったなと思うものです。 面影だけは残っていたり、 面影さえなかったり、 ・・・。 変化の激しい今日この頃。 それでもこの変化の内に 変わらない何か 変えてはいけない何か が 続きを読む しばらくぶりに
出てくる仏様が その弟子に 「私は間もなく亡くなる。後のことは頼むぞ」 と言っている部分があります。 どんなに優れた功績を残した人でも いずれこの世を去るのは、世の習い。 どうしようもないことです。 だから 仏様と言えど 続きを読む お経の中に
ぽかんとした顔をされたのです。 子供たちに! 余計、怒りの気持ちが増すというものですが…、 その時、上の子が 私の間違いを見事に指摘したのです。 つまり 私の勘違いにより、彼らは怒られた、…と。 ごめん、間違った…と謝罪 続きを読む 怒った時、
タイトルの言葉は、日蓮大聖人の著書「立正安国論」の中の言葉です。 日常生活でも活用できる考えだと思うので、ちょっと書いてみます。 寸心…、 ほんのちょっとの心持 といった意味でしょうか? この寸心を改めるだけで、 物事の 続きを読む 寸心を改める
と電話などでお声がけいただくことがあります。 それも 当教会と同じ宗旨の方から…。 とてもうれしいお声がけですが、 なかなか、どうして、 すぐに「いいです」といえないのです。 なぜならば、 同じ宗旨を持っているという事は 続きを読む 供養を頼む
つい先ほどまで 法華経を一部全て読誦しました。 毎月一日には、このようにしています。 私が当教会の代表を拝命したのが1998年ですから…、 もう20年以上?でしょうか。 ずっと続けています。 有縁の方々の今月のご守護を願 続きを読む 朝から、
第三者という存在。 当事者でない存在がとても大切だと思うのです。 昔、 雨の日に 喧嘩をしている男性たちと出くわしたことがあります。 取っ組み合いのけんかになりそうだったので、 「どうしたのですか?」と声をかけてみたら、 続きを読む 大事な