当病平癒
患っている病気が治るようにとご祈祷を頼まれることがあります。 でも病を治せるのは、お医者様とご本人です。 当教会では、このように伝え、病気の「気」の方を担当するのだと説明しています。病は気からという気の部分です。 重い病 続きを読む 当病平癒
患っている病気が治るようにとご祈祷を頼まれることがあります。 でも病を治せるのは、お医者様とご本人です。 当教会では、このように伝え、病気の「気」の方を担当するのだと説明しています。病は気からという気の部分です。 重い病 続きを読む 当病平癒
↑↑↑ これです。 私たちは、生老病死という生涯を送ります。 生まれ、 年を取り(成長・老化など)、 この間に様々な身体的、精神的苦痛(病)を体 続きを読む 図を作ってみました
無量義経説法品の書き下し文。 改めて、皆様に伝わるようにと読んでみると、理解していない部分が多々ありました。善い経験になりました。 私は学者ではなく、経典などを読み、自分が観じたままに書き下している状態です。不備もたくさ 続きを読む やっと終わった
当教会が信じる「私たちという存在」について少し書いてみたいと思います。 日蓮大聖人もっとも主要とされる著作に「勧心本尊抄(かんじんほんぞんしょう)」があります。 この中に自然譲与段(じねんじょうよだん)と呼ばれる文章が出 続きを読む お彼岸中なので
お彼岸です! 法華経に説かれる久遠のご本佛と魂を共にして、この世を少しずつ少しずつ本来のあるべき姿(ご本佛の浄土)に戻すために私たちは幾重にも生まれ変わり死にかわり存在すると信じる方は、殊にご先祖様のご供養を大切にしてい 続きを読む 今日から
無量義経の続きを掲載しました。 じっくり時間をかけて、少しずつ更新していくつもりですので、ご念頭下さい。 お経は声に出して読むと、少しは理解しやすくなると私は思っています。お時間があるときは、声に出して読んでみてください 続きを読む 途中までですが
法華経を。 ということで、これから少しずつ当教会が信奉する法華経と日蓮大聖人の御書の書き下し文を掲載していきます。 昔の言葉が多々あり、はじめは何を言っているのか分からないことが多いでしょう。 それでも読むことで、縁が結 続きを読む 読もう!
秋のお彼岸が近いこともあり、日曜日に家族で、我が家の墓参りに行ってきました。 当教会は、お寺ですが…、お墓がありません。 そこで家族のお墓は霊園墓地にあるのです。一般の方々と同じですね。 車で早くて30分といった距離にあ 続きを読む お墓参り
なかなか下げられないものです。 特に当事者同士では、ほぼ不可能でしょう。 だからこそ、 第三者が大切なのだと思います。 当事者どちら側の言い分も 客観的に 自分事とせずに 聞ける第三者が! 昔、ぶつかったぶつからないで喧 続きを読む ふり下ろしたこぶしは
執行者とお施主様との 信頼関係のありなし で評価が分かれると考えています。 そこで妙心教会では、当教会に宗教儀式の執行を依頼したいとお考え下さる方には、まずご参拝をとお願いするものです。 ご参拝いただき、 当教会をご覧い 続きを読む 宗教儀式は